観戦した試合がスコアレスドローは2年ぶりくらいだろうか。
ヴェルディ、山形ともに縦に決めに行くパスが出ないので攻め手がサイド攻撃しかない。しかもドリブルで切り込める選手もいないためリズムが単調。決定機は相手のミス待ち、そんな状況である。
ヴェルディはやはりあんざいが抜けた影響を大きく感じさせた。内田が最終ラインと前との繋ぎ役として動き回っていたのが印象的。
両サイドが相手陣に入り込めないため中々サイドを起点にという攻め方も出来なかった。
渡辺晧太はやはりボール回収には長けたMF。ファイタータイプではなくポジショニングが上手い。あとはもう少しボール運べるようになると日本有数のインサイドハーフになれるのではないか。
山形は去年までは瀬沼が一人で持ってなんとかするか、阪野のポストプレーを活かしてという攻めが多かったのだけれど、今日はそのどちらも見られなかった。
戦い方を変えたのかできなかったのかはわからない。後半南が入って少しボール回しが改善されサイドからいくつか決定機は出来たのだが。
お互いが決め手に欠けている為この試合は守備が悪い(失点が多い理由)ところが明らかにならなかった。児玉はやはり良いGKだ。横の反応だけならリーグ屈指である。
2018年3月26日月曜日
2018年3月20日火曜日
J2第4節 水戸ホーリーホックvsレノファ山口inケーズデンキスタジアム 3-0●
首位のレノファと3位の水戸の試合。
しかし水戸の良さだけが目立つゲームとなった。
レノファは前プレスが全くハマらずボールを奪ってショートカウンターというのが出来ない。というのも水戸は早めに前線のジェフェルソンバイアーノを狙って長いボールを入れるか、サイドをとにかくついていく。レノファDFラインは後手後手になりついていくのがやっと、というのが終始。
レノファはサイドの守備要員として瀬川ではなく廣木を入れたはずなのだが、残念な結果になってしまった。結局瀬川の良さというのはロングボールやクロス精度にあるのでそこでゲインを取れないのが響いたということだろうか。
あとは中盤ミスが多くマイボールを維持できなかった。
三幸は結構決め打ちでプレイする傾向が強く(去年後半出番がなくなったのも多分そのせい)もう少し周りの状況を見てプレイ選択をしてほしい。サイドチェンジのボールは毎回素晴らしいだけに残念。
大﨑は色んなところに顔を出してボールを引き出そうと動き回っていた。凄く気が利く周りが見えた選手だと思う。こういう選手は報われてほしい。
オナイウはあの風貌で勘違いしがちだけどポストとしてはあまり強くないし高くもないということをそろそろ考慮したほうがいいのではないか。前節から引き続き目掛けて蹴られたボールは悉く跳ね返されている。
水戸はまずジェフェルソンバイアーノが規格外。イバレベルだと思う。彼に預けたらなんとかなる感じ。
それと黒川がテクニックがあってかなり上手い。どちらかというとドリブルが得意なタイプ?
そして最後に左サイドのスローインならどの位置からでも絶対ロングスロー投げるマンことジエゴ。しかも山なりじゃなくてかなり早いスピードでまっすぐ飛んでいく。飛距離も申し分ない。それがジェフェルソンバイアーノ目掛けて行くわけだからたまったものではない。
これはかなりJ2を席巻しそうだ。
しかし水戸の良さだけが目立つゲームとなった。
レノファは前プレスが全くハマらずボールを奪ってショートカウンターというのが出来ない。というのも水戸は早めに前線のジェフェルソンバイアーノを狙って長いボールを入れるか、サイドをとにかくついていく。レノファDFラインは後手後手になりついていくのがやっと、というのが終始。
レノファはサイドの守備要員として瀬川ではなく廣木を入れたはずなのだが、残念な結果になってしまった。結局瀬川の良さというのはロングボールやクロス精度にあるのでそこでゲインを取れないのが響いたということだろうか。
あとは中盤ミスが多くマイボールを維持できなかった。
三幸は結構決め打ちでプレイする傾向が強く(去年後半出番がなくなったのも多分そのせい)もう少し周りの状況を見てプレイ選択をしてほしい。サイドチェンジのボールは毎回素晴らしいだけに残念。
大﨑は色んなところに顔を出してボールを引き出そうと動き回っていた。凄く気が利く周りが見えた選手だと思う。こういう選手は報われてほしい。
オナイウはあの風貌で勘違いしがちだけどポストとしてはあまり強くないし高くもないということをそろそろ考慮したほうがいいのではないか。前節から引き続き目掛けて蹴られたボールは悉く跳ね返されている。
水戸はまずジェフェルソンバイアーノが規格外。イバレベルだと思う。彼に預けたらなんとかなる感じ。
それと黒川がテクニックがあってかなり上手い。どちらかというとドリブルが得意なタイプ?
そして最後に左サイドのスローインならどの位置からでも絶対ロングスロー投げるマンことジエゴ。しかも山なりじゃなくてかなり早いスピードでまっすぐ飛んでいく。飛距離も申し分ない。それがジェフェルソンバイアーノ目掛けて行くわけだからたまったものではない。
これはかなりJ2を席巻しそうだ。
2018年3月12日月曜日
代表選手を観にJ2へおいでよ
J2所属の日本代表選手一覧
本田拓也(モンテディオ山形)
坂井達弥(モンテディオ山形)
矢野貴章(アルビレックス新潟)
田中達也(アルビレックス新潟)
安田理大(アルビレックス新潟)
大黒将志(栃木SC)
橋本英郎(東京ヴェルディ)
永田充(東京ヴェルディ)
二川孝広(東京ヴェルディ)
近藤直也(ジェフ千葉)
佐藤勇人(ジェフ千葉)
三浦知良(横浜FC)
松井大輔(横浜FC)
相馬直樹(町田ゼルビア監督)
反町康治(松本山雅監督)
田中隼磨(松本山雅)
田中マルクス闘莉王(京都サンガ)
我那覇和樹(カマタマーレ讃岐)
坪井慶介(レノファ山口)
井原正巳(アビスパ福岡監督)
駒野友一(アビスパ福岡)
山瀬功治(アビスパ福岡)
森本貴幸(アビスパ福岡)
巻誠一郎(ロアッソ熊本)
青木剛(ロアッソ熊本)
皆川佑介(ロアッソ熊本)
J2所属他国の代表選手
ジョニー・レオーニ(スイス/栃木SC)
ネイツ・ペチュニク(スロベニア/栃木SC)
ジェイソン・カトー・ゲリア(オーストラリア/ジェフ千葉)
アレックス・ムラーリャ(ブラジル/アルビレックス新潟)
ライアン・デ・フリース(ニュージーランド/FC岐阜)
ダニー・カルバハル(コスタリカ/徳島ヴォルティス)
え?この選手代表だったの!?ってのも何人かいる気もするけど代表選手の凄さはJ1より感じると思うのでJ2においでよ
本田拓也(モンテディオ山形)
坂井達弥(モンテディオ山形)
矢野貴章(アルビレックス新潟)
田中達也(アルビレックス新潟)
安田理大(アルビレックス新潟)
大黒将志(栃木SC)
橋本英郎(東京ヴェルディ)
永田充(東京ヴェルディ)
二川孝広(東京ヴェルディ)
近藤直也(ジェフ千葉)
佐藤勇人(ジェフ千葉)
三浦知良(横浜FC)
松井大輔(横浜FC)
相馬直樹(町田ゼルビア監督)
反町康治(松本山雅監督)
田中隼磨(松本山雅)
田中マルクス闘莉王(京都サンガ)
我那覇和樹(カマタマーレ讃岐)
坪井慶介(レノファ山口)
井原正巳(アビスパ福岡監督)
駒野友一(アビスパ福岡)
山瀬功治(アビスパ福岡)
森本貴幸(アビスパ福岡)
巻誠一郎(ロアッソ熊本)
青木剛(ロアッソ熊本)
皆川佑介(ロアッソ熊本)
J2所属他国の代表選手
ジョニー・レオーニ(スイス/栃木SC)
ネイツ・ペチュニク(スロベニア/栃木SC)
ジェイソン・カトー・ゲリア(オーストラリア/ジェフ千葉)
アレックス・ムラーリャ(ブラジル/アルビレックス新潟)
ライアン・デ・フリース(ニュージーランド/FC岐阜)
ダニー・カルバハル(コスタリカ/徳島ヴォルティス)
え?この選手代表だったの!?ってのも何人かいる気もするけど代表選手の凄さはJ1より感じると思うのでJ2においでよ
2018年3月11日日曜日
J2第3節 栃木SCvsレノファ山口 in栃木グリーンスタジアム 2-5 ○
自分がJ2専になったのが3年前なので栃木SCはJ3に落ちてしまっていた。そのため初栃木グリーンスタジアム。とても素晴らしいスタジアム。選手の声もよく聞こえるなあ。
ホームで開幕2連勝のレノファ山口。今シーズン初アウェイ初関東である。
で、これが栃木の出足の早いプレッシングに前2試合のようなができず前半は終始押され気味。しかしスコアは3-0となっている。
小野瀬とオナイウのゴールはどちらもゴラッソ。大輔はセットプレイと悪い流れの中ゴールを決められるのは本当に強いのかもしれない。
後半これも大﨑のスーパーゴールが決まり勝負あり。唯一しっかり崩した得点ではなかったか。それでも後半も結構やられていて、スコア以上に完勝といった感覚はなかった。
栃木は決定的な場面が少なくとも前半で3つはあってそのいずれもが点にならなかったのが厳しい。
後半ネイツが入り前線の起点が大黒と二人になり2点返すも届かず。内容では勝っていただけにこれは辛い。
前線以外だと田代という選手が非常に屈強で、オナイウとの競り合いもほとんど勝っていて跳ね返していた。
開幕3連敗ではあるが今日の感じではあまり悲観する必要はないのではないか。
終始坪井と大黒がマッチアップを見せていた。滾るね。
2018年2月25日日曜日
J2第1節 大宮アルディージャvsヴァンフォーレ甲府inNack5スタジアム 2-1●
ほぼJ2専なので3年ぶりのナック。
前回このカードをここで見たときは盛田(ラーメン)のゴールという貴重なものを観たのだった。(J1の試合だったかもしんない)
さてこの試合は私の愛する小塚が甲府に移籍したということで、チームの中でどんなものか見に来たというわけです。
細かい選手起用については省くとして、甲府は中盤を小塚と小椋の2人。
小椋という選手は知らなかったのだが彼も捌くのがうまいタイプに見えた。
結果この二人の展開にかかっているのだが前との距離感がイマイチでなかなかチャンスを作れなかった。
後半ジュニオールが入って、リンスが少し下がるようになったことで組み立てが回るようになった感じがある。
大宮はとりあえずシモビッチ。そこに当てて裏というのがすでに徹底されていた。
そしてCKのときシモビッチと思わせてマテウスがというのは上手い。ちょっとこの二人はなかなか止められないのではないか。
2018年2月12日月曜日
J2 2018シーズン順位予想
01位:ジェフ千葉
02位:ヴァンフォーレ甲府
03位:徳島ヴォルティス
04位:大宮アルディージャ
05位:横浜FC
06位:アビスパ福岡
07位:東京ヴェルディ
08位:松本山雅
09位:ファジアーノ岡山
10位:ツエーゲン金沢
11位:大分トリニータ
12位:レノファ山口
13位:モンテディオ山形
14位:栃木SC
15位:愛媛FC
16位:アルビレックス新潟
17位:京都サンガ
18位:町田ゼルビア
19位:ロアッソ熊本
20位:FC岐阜
21位:水戸ホーリーホック
22位:カマタマーレ讃岐
上位は単純に戦力の上積みがあったチーム。
ジェフ:マイナスがほとんどなく選手層が上がった。
甲府:同様。ジネイ小塚といったJ2で計算できる選手が入ったのは大きい。
徳島:渡馬渡が抜けても、戦術的に個人頼みでないためそこまで穴にならないと考える。さらにシシーニョ大本といったパスサッカーに慣れている選手が入ってきたのはプラスでは。
大宮:シモビッチ次第
横浜:イバレドミ次第
福岡:去年井原の限界を見た気がする。戦術的なもので勝ってないのでウェリントン抜けてどうなるか。もっと下もあり得る
東京V:あんざいが抜けた穴は大きすぎるがロティーナはそれでも何とかしそう。外人トリオがチームにフィットしてきてるので何とかなるかもしれない。
山雅:反町の限界。高崎頼みは変わらないはず。
岡山:センターラインの強化は大きい。後はいかに赤嶺が怪我しないでいれるか。
金沢:中美の穴は清原で埋まるはず。(去年試合見に行けてないのであまりわからないです・・・
大分:上福元が抜けてのは大きいが、前を見れば悪くない。宮阪という稀代のプレースキッカーを手に入れてセットプレイからでも点を狙えるのは強味。
山口:驚くくらいネームバリューある選手が加入した。小塚が抜けてゲームを作る人がいなくなったのでそこを改善できるかが課題。小野瀬三男大﨑オナイウにかかる。後ろは坪井一人で何とかならないので改善できないと上は目指せない。
山形:DFの立て直しが急務なのだが少なくとも補強で変わっていると思えない。前の破壊力はJ2屈指くらいの力があるだけに勿体ない
栃木:昇格組は躍進するジンクス。大黒西河といった実績ある選手が来たのも大きい。
愛媛:主力がこぞって抜けたのはかなりまずい。ただ間瀬監督なら何とかできそうな気もする。
新潟:一つボタン掛け間違えるともっと下もある気がする。
京都:闘莉王とケヴィンオリス頼みだったのが前者はDFへ後者は退団。
町田:そこまで大きな変化がない。
熊本:去年見に行ってないので詳しくわからない。
岐阜:庄司とシシーニョはサッカーの根幹が崩れるレベル。代わりはいない。どれだけ踏ん張れるか。
水戸:スタメンほとんどいなくなってしまった。レンタルの若手でどれだけやれるか。
讃岐:苦しい。
某所への投稿を転載
02位:ヴァンフォーレ甲府
03位:徳島ヴォルティス
04位:大宮アルディージャ
05位:横浜FC
06位:アビスパ福岡
07位:東京ヴェルディ
08位:松本山雅
09位:ファジアーノ岡山
10位:ツエーゲン金沢
11位:大分トリニータ
12位:レノファ山口
13位:モンテディオ山形
14位:栃木SC
15位:愛媛FC
16位:アルビレックス新潟
17位:京都サンガ
18位:町田ゼルビア
19位:ロアッソ熊本
20位:FC岐阜
21位:水戸ホーリーホック
22位:カマタマーレ讃岐
上位は単純に戦力の上積みがあったチーム。
ジェフ:マイナスがほとんどなく選手層が上がった。
甲府:同様。ジネイ小塚といったJ2で計算できる選手が入ったのは大きい。
徳島:渡馬渡が抜けても、戦術的に個人頼みでないためそこまで穴にならないと考える。さらにシシーニョ大本といったパスサッカーに慣れている選手が入ってきたのはプラスでは。
大宮:シモビッチ次第
横浜:イバレドミ次第
福岡:去年井原の限界を見た気がする。戦術的なもので勝ってないのでウェリントン抜けてどうなるか。もっと下もあり得る
東京V:あんざいが抜けた穴は大きすぎるがロティーナはそれでも何とかしそう。外人トリオがチームにフィットしてきてるので何とかなるかもしれない。
山雅:反町の限界。高崎頼みは変わらないはず。
岡山:センターラインの強化は大きい。後はいかに赤嶺が怪我しないでいれるか。
金沢:中美の穴は清原で埋まるはず。(去年試合見に行けてないのであまりわからないです・・・
大分:上福元が抜けてのは大きいが、前を見れば悪くない。宮阪という稀代のプレースキッカーを手に入れてセットプレイからでも点を狙えるのは強味。
山口:驚くくらいネームバリューある選手が加入した。小塚が抜けてゲームを作る人がいなくなったのでそこを改善できるかが課題。小野瀬三男大﨑オナイウにかかる。後ろは坪井一人で何とかならないので改善できないと上は目指せない。
山形:DFの立て直しが急務なのだが少なくとも補強で変わっていると思えない。前の破壊力はJ2屈指くらいの力があるだけに勿体ない
栃木:昇格組は躍進するジンクス。大黒西河といった実績ある選手が来たのも大きい。
愛媛:主力がこぞって抜けたのはかなりまずい。ただ間瀬監督なら何とかできそうな気もする。
新潟:一つボタン掛け間違えるともっと下もある気がする。
京都:闘莉王とケヴィンオリス頼みだったのが前者はDFへ後者は退団。
町田:そこまで大きな変化がない。
熊本:去年見に行ってないので詳しくわからない。
岐阜:庄司とシシーニョはサッカーの根幹が崩れるレベル。代わりはいない。どれだけ踏ん張れるか。
水戸:スタメンほとんどいなくなってしまった。レンタルの若手でどれだけやれるか。
讃岐:苦しい。
某所への投稿を転載
2018年1月27日土曜日
レノファ2018システム&レギュラー予想
レノファ18シーズンの選手をポジション別に分けるとこんな感じである。(1/27現在)
GK
1 村上昌謙
17 吉満大介
33 山田元気
CB
2 坪井慶介
3 渡辺広大
4 福元洋平
13 楠本卓海
30 ミンキョンジュン
SB/WB
6 前貴之
16 瀬川和樹
21 廣木雄磨
CMF
5 佐藤健太郎
14 髙柳一誠
15 池上丈二
GK
1 村上昌謙
17 吉満大介
33 山田元気
CB
2 坪井慶介
3 渡辺広大
4 福元洋平
13 楠本卓海
30 ミンキョンジュン
SB/WB
6 前貴之
16 瀬川和樹
21 廣木雄磨
CMF
5 佐藤健太郎
14 髙柳一誠
15 池上丈二
20 清永丈瑠
29 三幸秀稔
SMF
8 小野瀬康介
11 鳥養祐矢
41 廣田隆治
OMF
7 大崎淳矢
18 高木大輔
32 丸岡満
CF
9 岸田和人
19 オナイウ阿道
24 山下敬大
27 大石治寿
GK
正直3人とも差がないので監督の好みだと思う。
左サイドバックが実質瀬川のみで、瀬川は某サイトによると”足のキックの精度に関してはJ2の中でもかなり上のレベルである。攻撃に特徴を持った選手で守備に関してはそこまで期待は出来ない。”とあるので4-4-2の採用はないのではないか。
とすると考えられるのは3-5-2か3-2-4-1辺りか。(3-2-3-2も?)
CB
広大は対人に強さがある。福元は高さ。ルーキーの楠本とキョンジュンも高さがありそう。なので坪井のスピードはまだかなり必要とされるのではないか。
CMF
小塚が抜けてゲーム作れる人がいなくなったのは痛い。
健太郎は外せない。あとは三幸のロングパス、池上の運動量、高柳の経験、清永のテクニックといったところ。鳥養もこちらに回るか。
中を三角形にするなら丸岡も選択肢に。
右
サイドハーフなら小野瀬のドリブル。ウイングバックなら廣木のマルチと守備力、前なら攻撃力とFK。廣田も右らしい。
左
瀬川ほぼ一択か。
FW
岸田とオナイウがファーストチョイスか。大石は運動量豊富で前線からプレッシングが効果的。山下はルーキーでデータだけ見ると大型FWでターゲットとして生きそう。
高木三男と大﨑はテクニシャンタイプ。丸岡含めて2列目でという気もする。
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